有限会社 森建築

〒391-0003
長野県茅野市本町西1-46
TEL.0266-72-2450/FAX.0266-72-2053

「暖かい家」に住みたい。と思いませんか?

「暖かい家」は「涼しい家」

高気密・高断熱・高耐久だから実証できる、優れた快適住環境の秘密

すきま風を許さない!!
高気密における誤解をまず解いておかなくてはいけません。
高気密とは、一度密閉してから居室の決めた場所にわざと穴を開けます。その部分に高性能フィルターを当てることで空気の入り口をはっきりさせて室内の空気がきれいな部屋が完成します。そのきれいな空気があって初めて健康的な生活になるのです。


家の中に空気の澱みを作らない
気密性を高め、空気の出入り口を決め、計画換気するため極端ですが、一日中窓を開けなくても24時間いつでもキレイな空気になります。これにより、無駄な水蒸気は排出され、断熱サッシでは結露も出ません。家中探してもカビ知らずのおいしい空気の家となるのです。
寒さは決して人間を強くはしてくれません!
「暖かい家になんていたら人間ダメになっちまう!!」よく聞きますね。でもこんな人もコタツとストーブは放せないんじゃないでしょうか。
家は修行の場所ではありません。元気に明日を迎えるために身体を休めるところです。外で頑張ってる自分を家でも頑張らせないでください。


密度・厚み・精度がほかの追随を許さない
FPの家で使用する、FPウレタン断熱パネルは、なんと言っても国内最強!!なんと東北の地震に耐え、押し寄せる津波にまで耐えました。自社工場で精巧に生産されたパネルはクリアランス2mm密度が高いため、車で踏んでも壊れません。
この緩みのない硬く厚いウレタンパネルが頑強な家の証。
パネルの強さを弊社にて確認してみてください!!

暖かい家は省エネな家

隙間がなく、断熱力が高いという事は、冬場冷えにくいという事。
暖房費がかからないばかりか、家中温度のバリアフリーで、どこに行っても同じ温度なのです。
また、夏場も同じで暑くなりにくい。朝の涼しい空気を取り入れてしまえば、一日中快適な温度。ちょっと熱くなったかな?と思ったら、エアコンのスイッチを入れると少しの間回すだけで、あっという間に涼しくなります。
快適な環境を作ってくれるのに、ランニングコストは全然かからない。
そのための高気密・高断熱なのです。

暖かい環境と健康生活の共通点

病院を思い出してください。
医師や看護師さんたちは一年中半袖です。大きい病院は室温を常に22~24度に設定されているからです。
なぜ22~24度なのか。
人間は体温を下げてしまうと、抵抗力が落ちて病気の進行を早めてしまうので、入院していたり病気で来る患者さんたちを暖かい環境で守っているのです。
「身体を冷やさないように!!」と昔から言いますが、これは古い迷信ではなく、身体を守る知恵だったのです。
あたたかい環境は自己治癒力を補完する条件なのですね。
ですが、病気にかかったら病院に行けばいいと言うことではなく、体温が下がらない環境は病気にかからない。いつでも元気な身体を作ってくれると言うことです。
これは立派な予防です。
私が家を暖かくする理由はただこれだけなのです。
ドラクエだって宿に止まれば体力も魔力も回復しますが、ホイミベホイミでは、体力しか回復しません。やっぱり休むことが一番なのです。
休むはずの家が道場なんてことではいけません。
明るい明日を乗り切る身体を作るためにはきちんと休むこと。それにはあたたかい環境が必要なのです。
実現できるのはFPの家だけなのです。

人は1日で1kgの食べ元を食べ、3kgの水を飲みます。食物は安全であることが最低条件。腐っているものや、カビの生えたものを食べることはありません。
飲食店ならなおのこと。
工場で作られる食品はきちんと管理され安全なまま私たちの口に運ばれます。水はいまや買って飲むものになりました。私たちが暮らす茅野市の水は「おいしい」と言われますが、それでもお金を出してお水を買っています。おいしさはもちろん、安全なので買ってまでして飲むのでしょうね。
さて空気はどうでしょう。
人は一日に30kgの空気を吸っています。水の10倍の質量です。そんな空気ですが、きれいな空気は買うことができるでしょうか。買えません!!
さて、家の中の空気はきれいでしょうか?
高気密・高断熱とは、空気をキレイにするためにやっていると言い切れるくらい、空気環境を大切にしています。
家の中にカビなど発生させたくないから → 高断熱
いつもきれいな空気でいたいから → 高気密
高気密・高断熱は安全安心住宅なのです。

日本人は病気になるとその原因を突き止め、"治す"といったことにお金をかけていない!!
ヨーロッパではすでに病気の原因が住宅にあるものは住環境で直していて、病院にかかることが少ないのです。
一方、日本は医療保険が発達しているおかげで、皆が病気にかかったらすぐに医者に見てもらい、薬をもらっては治った気になり、また具合が悪くなれば医者に診てもらい、薬をもらう悪循環!!
何より痛み止めとは治療ではなく、麻酔ではないかな?
その時良くなっても実は何も治っていない。
これは「家がカビたからカビ取剤を買ってきた」と同じ。
本当の敵がカビだとしたら、薬の処方をしなくてはならないのは、人間ではなく、住宅です。
住環境がすべてではないけれど、せめて住環境で削除できる原因は削除できたらそれだけでもプラスになる。
命を守ることが何より一番にならなくては。

お客様の声

VOICE

「家は寒いもの」と思い込んでいました。そんなある日、FPの家を体感して、「何だ、この暖かさ!」衝撃を受けました。あの感覚を忘れられず、FPの家に決めました。

VOICE

冬の脱衣場があたたかくて幸せ。

家中が暖かいので、冬もお風呂から上がると子供たちは裸で走り回っています。こんな暖かい生活ができて嬉しいです。

VOICE 家中が暖かいので、コタツやストーブの前など、一ヶ所に固まることもなく、冬も活動的に動いている感じがします。
VOICE 子供たちは大人より動きますから、真冬でも汗をかいて、遊んでいます。温かさは家族の笑顔を産むんですね。
VOICE 「寒いから早く閉めて!!」と子供に言い続けた言葉今では思い出話です。
VOICE FPの家、本当に暖かくていいです!FPの家にしてよかった!!
VOICE 窓が結露しないことが不思議
VOICE 元々住んでいたアパートでは結露は当たり前、カーテンはカビで一番寒い時期には凍ったものです。
VOICE 今の樹脂サッシは結露しないどころか、窓からの寒さもありません。
VOICE カーテンもカビることなく気持ちいい生活をしています。
VOICE カビができない。
VOICE アパートの頃は押入れや食器棚の裏、衣類収納の中は冬になるとカビとの戦いでした。浴室もいつもカビがあって、子供も喘息ぎみに。
VOICE 新築して3年になりますが、未だにカビとは無縁。もちろんお持ちにはカビができますが。今では喘息も良くなって、子供たちも風邪を引くことがとても少なくなりました。
VOICE 風邪を良く引くわが子。家を建て替えてから3年。以前のように風邪をひかなくなった。
VOICE 「健康でいてことこそ、家族みんなが楽しく生活できる」と言われ、FPの家に決めた。家の中の空気を常にキレイにしている喚起と言う考え方が家族の健康を作り上げていると感じている。
VOICE 夜、トイレに何度も起きる祖父でしたが、家が暖かくなってから、夜ぐっすり寝ているようで、夜のトイレの回数が減りました。暖かい家はいいですね。祖父も以前より元気になった気がします。