トラブルって本当になくなりましたよね
お建前というのは大工の棟梁が図面から木材に線を引いてのこぎりなどを使って
仮組などせずに当日一気に組み立てるので実際は組んでみないと
うっかりミスなどが事前にわかりません。
だからお建前の時に棟木という一番上の骨組みがのっかると棟梁の荷が下りて
おめでとうってなるわけです。

しかし最近はプレカットといってPCでチェックして、機械がその通りに作ってくれるので
ヒューマンエラーが起きにくく、それでいて、機械が木材を刻むので精度も人間では出せない正確さです。
だから、何の心配もなく組みあがります。

というわけで3時には屋根ができてました。
天気も続いていい感じ
明日はパネル入れ
ドッカンドッカンの模様。
・・・見れない。























