ここが意外と抜けちゃうかもね
天井裏・床下のコンクリートの部屋など
家の中なのに使うことのない空間が存在します。
そこは家ではないので断熱材がない部屋になることが多い。
だから熱かったり寒かったり
普通の壁は外との行き来を窓で行いますね。
屋根裏と床下は点検口というものを設置します。
そしてその先は
点検口は断熱材です。
気密化もできてます。
そして奥の暗い屋根裏はどうなってるのか?
フワフワのグラウールの粒です。
なんと50センチも吹き込んでありました。
吹き込みすぎ(笑)
こりゃ屋根裏の熱の影響は受けないですね。
屋根裏というのは断熱気密をうっかりしがち
こうやってしっかりやろうね


























